2013年1月5日土曜日


はぁ疲れました泣きそうですてゆうか涙出てきてびっくりした
久しぶりに人のこと嫌いになってしまいそう感覚のズレってこんなに大きなことだったか違って当然なのに
何より臆病だ自分の感覚を相手に伝えることがたまらなくこわい分かってくれないじゃないかって
明日からまた楽しくなるといいな

2013年1月4日金曜日


ああもう超絶おこだわぼけが
なんでこんなにブラウザ落ちるんだこんなことならアップデートしなければよかったぼけが
今日はいい一日だったから張り切って記事書いたのに落ちて全て消し飛んだぼけが

日本が楽しそう
嬉しいことを聞けましたやっぱり北高は絶対的な居場所だ待っててくださいみんな
またくだらないことしよう八幡山で花火がしたいな
けど俺も負けないくらい楽しんでるよ
お土産買ってきたい人が多すぎてどうしよう
荷物的にも財政的にもそんなに多くは買えるわけない
とりあえず五人分確保
高梨くんへのお土産が一番センス良くて岩上へのやつが一番センス悪いてゆうかキモい
困った困った

今日の夢はがばちょだったし起きてからずっと頭の中でツードア流れてた
昨日ライブの動画いっぱい観たからかなぁ
やっぱり不安は不安です
でもだけどちゃんとできるようになったらこれまで以上に楽しめるんだろうなやりたいのいっぱいあるよ

なんていうかけじめってすごく大事だと思うんです
帰ったらちゃんとしようこの状態すごく嫌だ


ほら思ったことそのまま羅列するからはちゃめちゃな文章になっちゃった
考えることが多すぎます
この他にもばーって買い物がしたい古着漁りたいロンドンでは一日かけてマーケット回りたいななんて考えてる
日本のお店にすごくすごくすごく行きたいけどこっちのお店に行くのはきっともう二度と出来ないでしょうだからそんな考え捨ててこっちのお店に入り浸ります
旅行先では古着屋さんなんて見つけられてないけどイギリスではもう知ってるんだ
行きたい
つくづく服が好きですおしゃれに着こなすなんて出来てないけれど自分が気に入ったものを好きなように着るだけで楽しくなってしまう
それなのに二週間以上買い物に行けてないなんか欲求不満だ行くだけでいいみるだけで

本当に崩壊してるな文章
全て落ちまくるブラウザのせいだぼけがてゆうかDKNYの黒シルクロングシャツどこやぼけが本気でショックだよシャツの中で1番好きなやつ
今日エンドレスに駄文書けるもうやめよう

2013年1月3日木曜日


1/3
ドイツのミュンヘンから夜行列車に乗ってイタリアのヴェネツィアへ参りました
世界で最も美しい街なんて揶揄されるように本当に言葉に表せないくらい綺麗
また別名の水の都の名に似つかわしく大運河をはじめとして街にはたくさんの水路が通っており水上バスや運搬ボート、観光客を乗せたゴンドラが忙しなく行き交っています
これが夢にまで見た街
行く街行く街こう言っているけど本当にそう思っているところにしか行っていないんです
自分が本当に行きたいところだからこそ面倒な計画や予約だって頑張れたんです
はぁああああずっとここにいたい空気感が最高です涙が出そう

お店は食べ物屋さん洋服屋さん仮面屋さんのいずれか
食べ物は全部美味しそうだし洋服や時計などのアクセサリーは凝っていてかっこいいものが多いし、祭に用いられるという仮面は目に珍しく見ていて飽きない
歩いているだけでゴンドラの漕ぎ手の歌が聞こえてきてとても楽しいです
歩く道も大好きな細い路地ばかりで胸が飛び跳ねる

今日は移動の疲れもあって昼間しか行動してないけど明日は恒例の深夜徘徊もしようと思っています
ただホテルの方に夜出かける時は気をつけてね釘を刺されたので少し怖い
でもしなかったら絶対後悔する昼素晴らしい街は夜も素晴らしいってことはこれまで行った街で教えてもらった

ホテルは大当たり
10畳以上はゆうにあると思われる部屋に大きなダブルベッド
そして専用バスルールには浴槽しかもなんとジェットバス!!
もちろんのんびりとお湯に浸かりました
夜ご飯にはイタリアらしくカルボナーラと白ワインを
ホテルのすぐ近くのお店が激安なんですテイクアウトだとスパゲティが5€
明日もきっとお世話になるでしょう

8日目おしまい


旅行の序盤はリアル
3日目くらいから不死鳥
今は雨

2013年1月2日水曜日


1/2
昨夜は将也が大音量でナルトを流したまま寝やがったので悩まされましたが21:30ごろには寝てしまいました
移動中も寝ててこんなに早く寝るとはどういうことだ
起きたのも7:30とたいして早くない、寝すぎて眠気に襲われ続けた一日でした

朝起きて外を見てみると一面雪景色!寝ている間に雪が降ったようです
真っ白のノイシュヴァンシュタイン城も緑色の屋根に雪が積もって真っ白

ご飯食べて40分かけて馬車も通るハイキングコースを歩いてお城まで向かいます
曇り空だし雪で周りが全て真っ白だったので白いお城は
ぼんやりとした印象でした

30分強の城内ツアーを終えて外に出てみると綺麗な青空が広がっていました
陽光の熱を浴びて雪が溶けたため鮮やかな緑色の屋根が顔を出し白い城壁を際立たせます
こっちの方が何倍も綺麗だ、ここは夏に来たらもっともっと綺麗なんだろうなと思います
ただ通行禁止になっていた道を通って行った絶景ポイントから見た城はそれはもう綺麗でした本当におとぎ話みたいだ

城の見学も早々に終わってしまって電車の時間まで三時間以上時間を潰しミュンヘンへ
このあと夜行列車に乗ってヴェネツィアです

7日目おしまい


1/1
おせちを食べるでもなく親戚に会う訳でもなく、ましてやお年玉をもらうわけでもなく今日は一日移動日
9時にホテルを出て次のFüssenのホテルに着いたのは19時30分くらい寝たのが朝5時過ぎと連日の夜更かしだったので長時間の電車も爆睡だったため苦ではありませんでした

Füssenでの目的はノイシュヴァンシュタイン城
シンデレラ城のモデルと言われる白亜の城です
乙女チックだなと思うかもしれないけれど本当に真っ白で綺麗なお城なんですこんなお城他にはないんじゃないかな
まだホテルから見える少し離れたノイシュヴァンシュタイン城しか見られてないけど圧倒的存在感です
すぐ近くにホーエンツォレルン城というお城もあるけれど僕の関心はそっちには向かないみたい

今日は休息日だから何もしない
お城を楽しむのは明日から

6日目おしまい


12/31
大晦日です
この日はブレーメンに向かうために早起きの予定でした
朝の4時前くらいに寝たものですから当然寝坊です
7時に出るはずが目を覚ますと6時55分、15分で支度して駅に向かいました
無事に電車に乗ることができお昼前にブレーメンに到着かの有名な音楽隊の街です
その像がある街の中心を目指し歩き難なく像発見
薄っぺらい!!横から見ると普通の像なんだけど正面からだと薄いよどうした!?
とりあえずロバの脚を触りながら願い事を唱えると叶うということなのでみんなで触れながらお願いしておきました

像がある市庁舎前の広場は陽気な雰囲気でした
音楽隊のイメージが先行しているからかどこの街よりも陽気に見え、心なしか街行く人たちもみな楽しそうな顔をしているような気がしました

お昼はやっとソーセージ!雰囲気によるうまさ!ドイツだからね!!実際美味しいソーセージだったと思います

お昼を食べたあとはブレーメンでのもう一つの目的であるマンホール型の募金箱を探しました
インフォメーションの人に聞いた方へ行っても見つからず全てのマンホールをチェックしながら歩いていると、それらしきものを発見
周りに説明書きがあったりするわけでもなく本当にただのマンホールでした笑
この募金箱はお金を入れるとそれに反応してロバ、犬、猫、鶏いずれかの動物の鳴き声が中から聞こえてくるというユニークなもの
知らないおじさんがめちゃめちゃ募金してデモンストレーションをしてくれその後僕たちもお金を入れてみました
入れたのに反応しなかったときの悲しさね笑どんまいはやぶち笑

そんな感じで楽しんでカフェで美味しくないワッフルをまた食べ電車に乗ってベルリンへ

ベルリンでは盛大に年明けが祝われるということでいってみました
そこは実際打ち上げ花火のバーゲンセールでした
通行人の方に飛んでいって弾けたらして恐怖でしたドイツ人クレイジーすぎる
ブランデンベルグ門の前でしゅうきたくろうさんさきちゃんりえちゃんと合流する予定だったのに連絡が取れず四人で年越し
ビールとホットドック最強にうましでした
年越しの瞬間周りはカウントダウンしていたのでしょうがドイツ語なのでもちろん分からず時計を見て明けたーーーーー!!って感じでした
馬鹿騒ぎする人でごった返す中打ち上げられまくる花火
門の方ではちゃんとした花火もあげられていて綺麗でした
いつも地元で家族と過ごしていたのでこんなに盛大な年明けは初めて、年明けのようにうるさいのはごめんですが楽しみに溢れた一年にしたいです

1時ごろホテルに向かい意味のわからない電車のせいで遠回りして着いたのは2時前だったかな
ここでおめぐと彩ちゃんとはお別れです寂しくなるけどお互い旅行は続くのできっとこれからも楽しい旅行になるでしょうお土産話期待しています

こんだけ頑張ってるんだからなんかご褒美があってもいいはずだなんてふざけたことを滅入ってた時に考えてたけど、昨日の夜もこの日の夜も最高のご褒美です
最後だったしね朝まで話してたんです
ありがとうって言ってもらえて頑張って良かったなって心の底から思いました
四人で一緒に楽しめて良かったね

5日目おしまい


12/30
朝6:14ケルンに到着
の予定…でした。目が覚めて時計を見たら6:15。外を見たら看板にはKölnの文字。そろそろ着くかなと思っていたらどうやら通りすぎてしまったみたい。はぁまたやってしまいましたしっかりしたいです

折り返して8時ごろケルンに到着
お目当てはドイツ最大のゴシック様式の建造物であるケルン大聖堂です
大聖堂は駅を出るとすぐ正面にでかでかと立っていました圧巻
一旦ホテルへ行ったものの部屋が用意できてなくて荷物だけ預けてお昼ご飯にしました
そのあと夜行で疲れているというのにケルン大聖堂のてっぺんまで登ることに、これ確実に間違った選択だったもう少し休んでからにすれば良かったね
階段は全部で509段、高さ157mもあります
さらに階段はほとんどが螺旋階段で酔いそう、壁には落書きがびっしりだったり階段が踏まれすぎて凹んでいたり驚くことが多々ありました
やっと頂上まで着きケルンの街を一望、ライン川とホーエンツォレルン橋を見下ろしてうっとり
風と雨が強い空模様でしたが綺麗でした

ホテルへ行きしばらく休息
着いたのは1時前くらいだったかな
3時くらいになっておめぐと彩ちゃんを誘って散策へ出ました、将也は疲れたらしくホテルでお留守番
ホテルでもらった地図にChristmas marketの文字があったのでそれを目指しライン川の方へ進んで行きます
地図見ながらだけど勘を頼りに行ったらなんとか着けたまたたくさん歩かせてしまいました
マーケット自体は小さいものだったんだけどそこにはスケートリンクが!
出店で美味しくないワッフルを食べましたnutellaと何かとろとろしたお酒がかかったやつ
彩ちゃんは美味しいって、あの子俺よりも確実にバカ舌だ笑
2人も美味しくなさそうによくわからないポテト?とナゲットみたいなのを食べていました
そのあとはもちろんスケートしましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
いつぶり?小学校4年生くらい?
滑り方なんて当然忘れていて何度も転びそうになりながら楽しんでいました
おめぐも彩ちゃんも盛大にこけてた彩ちゃん今は脚大丈夫なんだろうか

そしてすっかり辺りも暗くなりホテルへ戻り近くのBistroで晩御飯
ドイツ料理を期待してたけどどうやらスペイン料理のよう
値段も少し高かったけど美味しいチキンステーキを食べました店員さんがうざきも面白かったですミスターサタンみたいな人

ホテルへ戻りお疲れモード
でもケルン大聖堂は夜ライトアップされると聞いていたので絶対見たかったんです、だから見に行きました
途中なぜかビルの屋上に何個もクリスマスツリーを見つけましたあれはなんなんだ笑
夜のケルン大聖堂はというともちろん素敵でした、昼と比べて周りにも人があまりおらず神聖な雰囲気がより感じられました
ネットで大聖堂を調べていたときに見かけたホーエンツォレルン橋から見た大聖堂の写真がとっても綺麗だったので橋まで行ってみることに
遠回りをしてしまったけどそのおかげでストックホルムやプラハの旧市街に似た通りを見つけられました
そこのお店はほとんどがバーでした。昼には観光客のお年寄りばかりだったのにたくさんのガタイメンで賑わっていました

橋に着き大聖堂を見てみると想像していた構図とは違いましたがそれもまた良いものでした
オレンジ色のライトで照らされ伸びる橋とその先に見える白く照らされた大聖堂
そういえば橋にはなぜか片側の壁にびっしり錠がされていて不気味でした何か意味があるのだろうか

日付けを跨いだくらいでホテルへ戻りました
ケルンでの素敵な夜でした
ちょっと滅入ってしまってどうしようもないくらい憂鬱だった昨日までが嘘みたいに吹き飛んでいきました不思議なものです

4日目おしまい



朝一でiPod touch買った笑
高かった泣8GBしかなかった泣しょうがない自分が阿保なのが全て悪いんだ

いつものように気持ち悪くなるほど朝ごはん食べてからプラハ城へ
切符の時間が切れていて罰金くらいました本当に申し訳なかったですしっかりしますまた嫌になった

気を取り直してプラハ城
このお城はプラハの街の中でもかなり高い位置にあるから城の前からは街を一望できますもうイメージしていた通りの素敵すぎる街並みだった。赤に近いオレンジ色の屋根と所々から突き出す背の高い尖った教会がそそります
中は美術館があったり城の歴史を知れたり大きな教会があったり見るところがたくさんで一日費やしてしまいました
でも何よりもプラハは街並みが最高に好きです物価も安いので尚更好きです

晴れて良かった
天気にはつくづく恵まれています

そして夜は夜行列車に乗ってドイツのケルンへ

三日目おしまい

2013年1月1日火曜日


12/28

寝て起きて朝ごはん美味しくないと将也と文句言っていたら女性陣は美味しいと話してたみたいでした確実に向こうがバカ舌(笑)

そして電車に乗って一時間半くらいかけkutna horaへ
ここには恐ろしい骸骨教会があります実際見たら凄まじかったです写真です見るよりも迫力が断然ある本当に目に入るオブジェが全て骸骨で出来ているんです

その後再び電車に乗ってプラハへ
本当に本当に行きたかった街、存在が憧れそのものでした
きっかけは何だっただろう?思い出せないけどずっと昔から暖かくて綺麗な街並みのイメージが頭の中にあったんです

まずは旧市街を探索
やはり旧市街というのはどこも独特の雰囲気があります建物はほとんどレストランやお土産屋さんになっているけど。
石畳に古い建物、賑わう人たち、どれも大好きです
ご飯はガイドブックで見た時から食べようと思っていたマスのグリル、すこぶる美味しかったです

次に旧市街広場で行われているクリスマスマーケットを見にいきました、ついた頃には日も暮れていい雰囲気
ライトで照らされた火薬庫とフスの像、そしておっきなクリスマスツリー!プラハのマーケットは世界的に有名なんだって!こんなところで開かれてるんだもん納得です

その後歩いてプラハ城を見に行きました
橋の向こうに聳える一際目立ったプラハ城が見えました
こういう建物は留学に来てから何度も見ていますがやっぱり荘厳で目に慣れないです合成みたいだなんて思ってしまう
時間が遅かったので中には入れず次の日に入ろうと決めホテルへ戻るのでした
とここでみんなと別れて旧市街を探索(iPod touchを探すって目的もあったけど)
やっぱりこういう街はゆっくりゆっくり歩いて色んなところを見回しながら歩く方がいいです足早に通りすぎるなんてもったいなさすぎる
ということで夜のプラハを堪能しました!1人ってのはやっぱり寂しいけどそれでもなお素敵な夜でした

二日目おしまい


12/27
今日からいよいよヨーロッパ旅行第二弾スタートです
まずはバスに乗って空港へ
と思いきやめぐみさんたちがバスに乗れず遅刻ぎり笑運転手さんに怒鳴りれながらバスを止めて何とか間に合いましたよかったよかったヾ(@⌒ー⌒@)ノ運ちゃんごめんよ
空港に着き無事に手続きを済ませてチェコのブルノへ
ここはチェコで二番目に大きな街
けれど時間がなくて何も見ずただ宿泊しただけでした(´-`).。oOそしてホテルへ向かう途中のトラムで事件が。iPhone な く し た 。死ねます死にます死にたいです。二回目だよ本当にもう自分に呆れるはぁ。
ホテルはほとんど普通の民家でビビりました
周りには本当に何もなくて晩御飯を食べるところを探すのも一苦労
結局少し歩いたところにあった小さなカフェで晩御飯
将也が飲んでたビール11クローナって何事!基本的に物価が安い

そんな感じで一日目は早々におしまい